お花はいつも、ひとの気分を良くしてくれる、心のくすりです |
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![]() Flowers always make people feel better... They are medicine to the soul. - Luther Burbank 〜お花はいつも、ひとの気分を良くしてくれる、心のくすりです。〜 バッチフラワー療法の39の治療薬は、1つの薬が1つのマイナスの情緒の状態に作用して、プラスの側を引き出す働きをします。情緒の状態はプラスとマイナスの両面をもつもの、と考えるとよいでしょう。 現在、フラワーエッセンスは世界中に広まって作られていますし、誰でも作ることは可能です。もしも、あなたが初めてフラワーエッセンスの世界を知るのなら、1930年代に英国のエドワード・バッチ博士が使用した「バッチフラワーエッセンス」から入ったほうが、わかりやすいと思います。 38種類のレメディの、効果や実例の歴史があり、体系的になっています。世界60カ国以上に輸出され、英国では薬局中心に5000以上のお店で取り扱われております。 バッチフラワーは、国境をこえて国際教育のプログラムを受ける事ができます。これは、全世界共通のカリキュラムによって実施されます。また、そういったすべての勉強を終えると、「プラクティショナー」という登録制度もあり、使い方が不慣れな人たちに、アドバイスを与える専門家になることもできます。
私が初めてバッチフラワーレメディと出会ったのは、東急ハンズでした。フラワーエッセンス達には、誰もが日常的に使えて自然に自分らしさを取り戻していけますように。そんな、自然からの願いがこめられています。気づかないうちに、私もたくさん助けられました。その人のタイプのレメディや、そのときのムードのレメディなど、組み合わせて調合できます。(基本的には、いろいろなメーカーのエッセンスを、混ぜてボトルにつめたり、時間を空けずに使用するのはお勧めできません) エッセンスを服用していると、自分の本心を覆い隠しているものって、いろいろあったんだな、と、少しずつ気づくのですが、、、決して否定的なものばかりでなく。「ああ、こうやって防御しなければ、自分を守ってこれなかったのか。」と気づくこともあります。愛すべき、心の中の子どもの部分です。 もっと楽に自己表現しなくっちゃ!みたいに考えられるようになったり、「そうか、どうもインパチェンスぎみかも。」なんて一歩立ち止まったり、そうして自分自身のカウンセラーになると、自分を信用することの大切さを、感じたりします。 もし、服用を続けていても、変化を感じないときは、カタリストとして、「ワイルドオート」と「ホリー」を単独で服用してください。(その場合、活動タイプの人は「ホリー」を、受身タイプの人は「ワイルドオート」を。) エドワード・バッチ博士の言葉をひとつ、ご紹介します![]()
何かに迷うようなときには、自分自身を信頼して進んでくださいね。 今まで生きてきた事、すべてあなたのプラスになっているんです。 頑張ってきた事を、ほかの人がわかってくれなくても、大丈夫!精一杯生きてきたんですから。 あなたがあなたのことを、一番愛してください。 バッチフラワーレメディたちが、あなたの助けになりますように。 バッチフラワーの指標がわかる ― 次のページへ >>
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