木花咲耶姫(このはなさくやひめ)様からの神示 |
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| スピリチュアルメッセージ | ||||||||||||||||||||
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「木花咲耶姫(このはなさくやひめ)様からの神示」は、 主に木花咲耶姫(このはなさくやひめ)様から頂いた地球の 「大立て替え立て直し」に関するご神託と あなたの魂を浄化する為の方法をお知らせします。
この作用は今正に進んでおり、重要な局面を迎えています。 人も毒素を溜めたり、悪い因があると病気という形で表れたしますが、それと同じで立て替え立て直しにおいても悪い物はどんどん表面化し、浄化が進んでいきます。現象は、悪意ある様々な嘘の発覚、事件、事故、災害などに及びます。これが膿だしです。 この現象は、2007年8年9年と進むにつれ顕著になっていきます。 勘違いしてはいけないのが、本質的には立て替え立て直しは神々が起しているものではないと言うことです。 因は汚れてしまった人の魂にあります。 太古の昔から、日本や世界、地球を守護されている神々は、できるだけ大難を小難にできるようお働きになられている事を忘れないで下さい。 人がこのままの状態で魂を穢し続けていくならば、そんなに遠くない将来に人類は破滅へ向うことになるそうです。 立て替え立て直しはそのような事にならないため人に与えられた最後のチャンスであることを理解し、浄化に努めていただきたいと思います。 しばらくは苦しい時代が続きますが、日本人が先頭に立ち魂を磨き、世界を平和に導いていくことを神様は望んでいます。
人が魂を磨くことで、立て替え立て直しを成功させる事ができます。 今現在、人が抱えている問題は上げればキリがないほどありますが、個人レベルで特に重要な事は、言霊に気を付けること、食を見直すこと、自分の欠点と向き合って克服する努力をすることなどです。 魂の浄化を進めていくにあたっては、何も特別な修行をする必要はありません。 たとえば、滝行などは身体頑健な方がするには良い部分もあると思いますが、そうでなければ身体を冷やしてしまい、かえってマイナスエネルギーを呼び込む結果となりかねません。 それよりも、日常生活の中で良いエネルギーを取り込む努力をすることが大切です。 自分自身を浄化する努力をし、そして家族を浄化に導く努力をし、さらに周囲の人々、世界中の人々へと良いエネルギーを伝播させていくことが今、人に求められています。 家庭内においては、先祖供養を怠らないこと、父母、義父母を敬い過ごすことを忘れてはいけません。 人は親を選び、生まれてきます。自分で選んでおきながら蔑ろにすることがあってはいけません。 義父母についても同じことです。女性の場合は特に、その家を選び嫁いで相手方の家の姓を名乗るのですから、この事はよくよく肝に銘じておいてください。嫁ぎ先の先祖代々受け継がれている縦の流れに自分も入ることの意味を現代人は忘れてしまっています。 嫁ぐのであれば、義父母が本当の両親、その家系のご先祖様が自分のご先祖様と思えなければうまく行くはずがありません。表面上うまくいっていたとしても、何らかの障害が表れることになります。 自分の家系を大切にしてくれない嫁を、家系の守護者様はどう思われるか。逆の立場に立ってみれば良くわかるはずです。 結婚は個人同士のものと言う戦後の感覚はそろそろ改めなければなりません。 神様は今の時代、女性に大変期待しています。 神様は「家庭を正せよ。今は女性が家族を浄化に導く時ぞ」と繰り返し仰っています。 女性が女性の持つ本来の役割を思い出し、家族を浄化に導き、本当の意味で調和のとれた夫婦、家庭が増えることは、立て替え立て直しにおいても重要な意味を持っているのです。
木花咲耶姫様は人格神で、実在の人物の霊が神様としてお働きになられています。人格神にとってスの神様はやはり神様ですから、神示の中で「神」と記載されている場合、スの神様のことを差している場合が多いです。 一つ神様に対する誤解を解いておきたいのですが、神様は願いを叶える何でも屋さんではありません。 神様が人に対して導きをする時はルールがあるそうです。 いちいち人の願いを叶えていたのでは、魂を磨くと言う目的が果たされませんし、人という存在がある意味がありません。特に我欲にまみれた願いなど絶対に聞いて下さるはずがありません。 神様は常に何らかの信号を人に送って下さっています。 その信号を受け取ることができるかどうかは、人にかかっています。 魂を磨けば磨くほど、その信号を受け取る感度が増していきます。結果的に願いが叶うと言うこともあるでしょうし、また別の道を見つけることもできるかもしれません。 しかし、その人の力ではどうしようも解決がつかない時、追いつめられた時、神様は奇跡を見せて下さることがあります。 神様はいとも簡単に奇跡を起こせるものだと人は思ってしまいがちですが、そうではありません。 神様には神様の苦労があり、悲しみがあるそうです。その思いの深さは人には想像できないかもしれませんが、少しでも思いを馳せ、感謝を込めて、神社や神棚にて感謝を捧げてください。 神棚は頂いてきたお札の神社への遙拝所のようなものなので、できれば極力神社にも足を運んで欲しいそうです。 その方が良いエネルギーを人に与えることができるそうです。 Copyright (c) 「木花咲耶姫様からの神示」, all rights reserved. <記事・画像提供>木花咲耶姫様からの神示 ![]() この記事は 【木花咲耶姫様からの神示】 より承諾を得て転載したものです。
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