2012年12月22日

HOME > 2012年 アセンションのための60万人の意識覚醒 >

2012年12月22日 〜真実を解き明かす 地球と人類のアセンション

60万人の意識覚醒コミュニティ

2012年12月22日

なぜ2012年12月22日なのか?それは意識覚醒と関わりがあった!
KAZUART創立者 宇宙チャネラー KAZUに聞く
スポンサードリンク
スポンサードリンク

真実を解き明かす 地球と人類のアセンション
2012年の惑星二ビルの接近に向け、地球を含む太陽系の新しい時代がやってくる。それにともなって、人類の意識覚醒が必要になってきます。私たちの知らない間に、惑星は、地球は、アセンションに向かっている。あなたは地球のアセンションについていけますか?地球の未来をどのようにしたいと思いますか?ここでは、太陽と地球と人類の真の目的をみなさんと一緒に探っていきたいと思います。



太陽と地球と人類の真の目的を知る。地球のアセンションに備え、60万人の意識覚醒を必要とする真の理由とは!?


本をほとんど読まず、知識もほとんどなく、世の中の情報に流されず、自分の直感だけで次々と未来を言い当てる。また、リモートビューイング(遠隔透視)によって時空間を超越し、過去・現在・未来だけでなく、地球の情報、宇宙の情報、魂の遺伝子情報の記憶を宇宙アートとして映し出す特殊能力を持つ宇宙チャネラーKAZUは、地球のアセンションに向けて、「60万人の意識覚醒がとても重要になる」 と伝えています。地球の磁場がだんだん弱くなり、地球の地軸が不安定になっている今、地球がアセンションする際に、人類の意識が重要な鍵になってくるとのメッセージを受けたことがきっかけのようです。宇宙チャネラーKAZUに、チャネリング、そして物理学を基に、2012年はどうなるのか? あと数年、地球、そして自分自身のために、何ができるのかを聞きました。その答えは、普段の生活の中のシンクロニシティから導かれるようです。

宇宙チャネラーKAZUのリモートビューイングについて

宇宙チャネラーKAZUのリモートビューイングは、アカシックレコードに繋がるというよりも、無意識に魂の遺伝子に刻まれたものを読み取る、私たちの持つ魂の遺伝子の情報を知り、「今」 に活かすための遺伝子からのメッセージです。宇宙チャネラーKAZUのリモートビューイングにより、真実が分かれば、私たちは意識的に時間と空間を越えた、知るべき情報を得ることができます。リモートビューイングにより得られた情報を知ることは、単に未来を予言するだけでなく、肉体・魂・精神の真の目的を知り、一人ひとりの生き方をコミットメントすることができる ”きっかけ” になるでしょう。


時空間を超越し、過去・現在・未来だけでなく、地球の情報、宇宙の情報、魂の遺伝子情報を記憶している宇宙アートの謎が、今、解き明かされる・・・


なぜ、2012年なのか?

その謎を解く鍵が宇宙アートに描かれていた!

宇宙アートの中に描かれている赤い惑星の正体とは?

謎の巨大惑星の接近で、地球は、人類は、我々はどうなってしまうのか!?

宇宙チャネラーKAZUが突然、
「なぜ2012年12月22日なのか。それは、意識覚醒と関係があったというページを作ってほしい。急ぎのような気がするんだ。」と私に言いました。

私は、いつものように、理由も分からぬままKAZUの宇宙メッセージ通りに、このページを作ることにしました。

そして、2012年を調べていて、シュメール文明にたどり着き、調べてみると、古代シュメール文明の粘土板には、火星と木星の間を交差して、公転周期3600年という巨大な楕円を描く太陽系第10番惑星 ― 惑星ニビルが接近する。そして、ニビルは遺伝子操作によって人類を創造したというアヌンナキの母星であると書かれていました。

その時、私は、気づきました。
KAZUの宇宙アートには、太陽が二つ書かれていたのです?!

私は、KAZUの宇宙アートに描いてある二つの太陽は、この惑星ニビルのことだと思いました。

私は、KAZUに恐る恐る聞きました。
「ねえ、なぜ、KAZUの宇宙アートには、二つの太陽が描かれているの?」と。

「なぜだか分からないんだ。なぜか、二つの太陽をアートの中に描いてしまんだ。」とKAZUは言いました。

「この太陽って、もしかして、二つの太陽は、シュメール文明時代に刻まれていた第二の太陽のことじゃないの?
それに、こっ、これって、宇宙アートの『12使途』に描かれていることじゃないの?」と私はとても驚いてKAZUに言いました。

「そうだよ。きっと、これのことなんだ。この宇宙アートは、自分で描いているようで、自分で描いていなんだ。描きたいものを描いているのではなく、描かなければ落ちつかないという感じで描いているんだよ。赤い宇宙船から降りてくるのは、アヌンナキのことだったんだ・・・。そういえば、「2012年宇宙の旅」という映画でも、もう一つの太陽の誕生を伝えていたよね。」とKAZU。

「遺伝子操作をしたアヌンナキが降りてくるということは・・・。どうなるの?」と私。

「宇宙アートの『12使途』に描かれている状態がやってくるんだ。」とKAZU。

「それって、どういう状態なの?」と私。

「宇宙アートの『12使途』に描かれている地球は、実は最初は木を描いていたんだ。でも、そのうえから水にしてしまった。大陸が少ししか残ってないんだよ。そして、ノアの箱舟も描いているんだ。」とKAZU。

「ノアの箱舟のような状態がやってくるのね・・・」と私。

そして、私は、こう続けました。
「それって、シュメール文明で伝えられてきた、太古にシュメール文明では、太陽系の外から惑星二ビルがやってきて、そのとき太陽系を横切ったために、惑星の破壊や衛星の剥離、軌道の変化があったということと一致するね。それに、シュメール語では、「ニビル」とは、「交差する星」を意味し、アヌンナキとは、旧約聖書の「ネフィリム」のことを「ANUNNAIアヌンナキ」と読み、「天から地に降りた者」を意味するみたいだよ。本当に、不思議だよね。何の情報も知らないのに、アートに未来予想図のように描いていたなんて!」と。

「宇宙アート『人類誕生までに』というアートは、まさにこのアヌンナキの遺伝子操作のことを伝えているんじゃない?」と私。

「宇宙アート『人類誕生までに』を描くとき明るく描きたいという気持ちがあったにもかかわらず、どうしても色彩は明るいけれど、その背景に潜む真実から暗いイメージが伝わってくるアートになってしまうんだよ。」とKAZU。

そんな時、ふとテレビをつけると、マヤ文明の特集をやるという宣伝をみました。ちょうど、2012年の記事を書いている時だったので、これを見なさいという宇宙メッセージだと感じました。

そして、メールを開くと、2012・12・22の文字がやけに送信されて来ていたので、さらにびっくりしました。
それに、たまたま目の前に来た車が、12‐22だったり・・・。

まるで、このページをはやくつくりなさい。と言われているように感じずにはいられませんでした。

そして、これが、シュメール文明、インカ文明、マヤ文明を含む、宇宙アートが暗示している2012年12月22日に起こる事であり、世界各国に残るノアの箱舟の伝説のことであり、宇宙アートの中に描かれているノアの箱舟はこのことなのだと思いました。

「マヤの人は知っていたんだ。終わりは、始まりだということを・・・。」とKAZUは言いました。


また、米英蘭の共同プロジェクトとして赤外線天文衛星IRAS(アイラス)が1983年1月に打ち上げられ、IRAS(赤外線天文衛星)は、地球の衛星軌道を周回中、オリオン座の方角に巨大な謎の天体を発見しました。サイズは木星の2倍くらい、距離は地球からもそう遠くなく、太陽系に属する天体と思われ、この謎の天体の地球からの距離は約500億マイル(約800億キロ)と計算されているとの情報もありました。

「ニビルのような巨大な惑星が、地球に接近したら人類は、地球はどうなってしまうの?」と私。

「重力と引力が関係あるんだよ。地球にも、他の惑星にも変化が起きるんだ。」とKAZU。

「どんな変化が起きるの?」と私。

「電子が関係あるんだよ。宇宙空間は真空ではなく、電気、電子、電磁波に満ち溢れているんだ。地球は、それ自体が発電機になっていて、自分で回転をして発電しているんだよ。そして、地球は磁場を発生させているんだ。地球は、自分でコントロールしているんだよ。回転をとめれば、発電ができなくなり、磁場がなくなるんだ。」とKAZU。

「地球にも意志があるのね。」と私。

「そうだよ。例えば、葉っぱにも意志があって、時期がくれば自分で黄色くなって枯れていくようね。」とKAZU。

2012年を予言する宇宙アート
宇宙論: 「箱舟に乗って」
1998.3.4 作
宇宙論: 「人類誕生までに」
宇宙論: 「未来人間」
宇宙論: 「12使徒」
宇宙論: 「青い宇宙と赤い宇宙は互いに引き合う」
宇宙論: 「太陽と月の間で愛は生まれる」
宇宙論: 「サザンクロス」



シュメールにある伝説によると、今から46億年前、太陽系第10番惑星で、3600年周期で公転するニビルという天体が地球に衝突し、月は、その時破片できたと粘土板に天文学に関する記述があった。そのニビル星には地球外生命体アヌンナキが住んでおり、後にその事をシュメール人に教えたという。この惑星ニビルは火星と木星の間を交差して、公転周期3600年という巨大な楕円を描いている。アヌンナキの母星でもある。


「磁場が弱くなるとどうなるの?」と私。

「地球のコア(核)は、大部分が液体の状態で、金属(鉄合金)から出来ていて、地球は、大きな磁石になっていて、北極(N極)と南極(S極)の磁場(地磁気(ちじき))があり、その磁場がシールドの役割をして、太陽風や有害な紫外線が届くのを防ぎ、地球上の生命を守ってくれているんだよ。それに、磁場が弱まると脳の中の磁石で、地球の磁場を感じて、自分の方向を知る渡り鳥が方向感覚を失ったり、ミツバチが異常行動を起こすことがあるんだよ。『コア』という映画にあったような状態になってしまうんだよ。人間の脳もシナプス(電気信号)だから、人間にもかなり影響してくるんだよ。だから、地球の磁場が変われば、大きく全てが変わるんだよ。それに、一番重要なことは、磁場が変われば、地軸が変わるということなんだよ。」とKAZU。

「惑星ニビルの接近で、その重力と引力の関係で、地球の磁場にも変化が起き、地球の地殻変動が起きるんだよ。現在は、地球の周りに月が回っているため、月の引力との関係によって、地球の地軸も安定し、常に23.4度傾いているんだけどね。惑星ニビルは月と違い、地球の自転軸の傾斜とニビルの公転面が一致するため、ポールシフト(N極とS極の反転)が起きる可能性があるんだよ。」とKAZU。

「そういえば、こないだサイクロンの夢を見たよね。」と私。

「そうだんだよ。きっと、このニビルが接近した時の状態を表す夢だったんだ。太陽の動き、太陽の磁力線によって、磁場が逆転するんだよ。磁場が逆転するとき、磁場の力はゼロなるんだよ。また、惑星ニビルの引力によって、地球の大気が引きつけられ、大気のサイクルを大きく変化させ、サイクロン(暴風)を引き起こすんだ(2007年6月22日の夢からのメッセージより)。サイクロン(暴風)によって、海の水は、津波を発生させ、ノアの箱舟のような状態になるんだよ。惑星ニビルが近づくことによって、大気の変化、海流の変化、磁場の変化、地軸のズレ、太陽系の変化が起きるんだ。現在、地軸が不安定になっていて、このまま惑星ニビルが近づき、地球の地軸がズレてしまうと、氷河期が再び訪れてしまう可能性があるんだよ。」とKAZU。


「人類は、絶滅してしまうの?」と私。

「人類は、絶滅はしないんだ。宇宙メッセージだと、35XX年(非公開)に人類は絶滅してしまうようなんだ・・・。」とKAZU。

そして、もう少し調べていくと、実は地球温暖化は、二酸化炭素(CO2)の増加だけが原因ではなく、80%は、太陽フレアの影響だと言われていることが分かってきました。真実の情報があまりにも公開されていないことに驚きを隠せませんでした。私は、KAZUに言いました。

「温暖化の原因は、二酸化炭素だけが原因じゃなかったんだ。だったら、もうどうしようも無いの?何をすればいいの?」と私。

「環境問題に取り組むのは、地球の資源を守るためなんだよ。地球の水を守るため、地球の森を守るためなんだよ。人間がいなくなっても、地球はなくなることはないけど、自然がなくなってしまえば、人間はもちろん、他の生物までも住めなくなってしまうからね。でも、環境問題だけが全てだと思ってしまうのはとても危険なんだよ。人間には、想念というエネルギーで地球と影響しあっているからね。」とKAZU。

太陽フレアのイメージ
ポールシフトした地球のイメージ
太陽系よりも以前に月は存在していた!?
photo (c) 深夜光房



それは意識覚醒と関わりがあった!

地球のアセンションに備え、60万人が意識覚醒し、地軸を安定させる。


日本は北半球にある。磁針は北が下がり南が上がる。


「人間の想念が、地球に影響しているんだ。地球がアセンションするためには、人類の意識覚醒が大きく影響しているんだ。」とKAZUは続けました。

「地軸の傾きが変わると、大きな変化が地球を襲います。その変化は、かつて地球が何度も体験してきたノアの箱舟のような状態になり、地殻変動が起こり、多くの大陸が消えるんだ。ぼくが作った地球の未来図を予言した地球の立体作品にこのことが現れていたんだ。地球を描こうと思い、球体の素材に油絵の具で描いてみると、どうしても大陸が二つしか描けなかったんだ・・・。」とKAZU。


「どうすれば、地軸を安定することができるの?」と私は、答えを焦るように聞いた。


「現在、地球の磁場が弱まり、地球は自転する際、ふらつきを起こしているんだ。そして、地軸が不安定になっているんだ。その一番の原因は、人間のネガティブエネルギー、ネガティブな想念が、磁場を弱くさせてしまっているんだ。。ぼくは、このメッセージを幼い頃から感じていたんだ。このまま、地軸が不安定になり、木星の2倍もあるとされている質量の大きな惑星ニビルが接近すれば、ポールシフト(N極とS極の反転)が起きる可能性がある。地軸の傾き(23.4度)はそのままでポールシフトを起こせば問題ないけど、地軸が不安定なままポールシフトを起こせば、太陽系から地球が弾き飛ばされたりする可能性だって否定できないんだ。これは、つまり、太陽系全体の不安定につながっていくんだ・・・。さらに、地軸が移動し、地軸そのものの傾きが変わり、赤道の位置が変わるため、何年もかけてできた氷が、地軸の傾きによっては、二酸化炭素の増加のように、徐々にではなく、一気に解けてしまうんだ。それが大問題なんだよ。そして、大洪水を引き起こしてしまうんだ・・・。」

宇宙論: 「未来地球」
2000年 作
地球を描こうと思い、球体の素材に油絵の具で描いてみると、どうしても大陸が二つしか描けなかった。この作品がのちに、地球の未来像を描いていたことに気づくまでにかなりの年数が経った。
手前3体が宇宙人。右側が未来人間。左側が「足は地につき身体は空へ」の立体作品



地軸はそのままでSN極だけが入れ替わる。日本は相変わらず北半球にあるまま。地球がこうした姿勢をとるには太陽が姿勢を変える必要がある。つまり現代の天動説である。 日本は南半球にある。磁針は北が上がり、南が下がる。地軸そのものが移動し、日本は南半球に移動する可能性がある。新しい地軸は太陽との関係で決まるので、SN極の位置関係は変わらない。



選ばれし60万人の意識が地球の核に伝わるイメージ
あなたの地球への熱い思い、
自分自身への意識覚醒への
本気の想いを今、宣言してください。

↓ ↓ ↓ ↓ ↓
地球のアセンションのために「60万人の意識覚醒」コミュニティ
地球の未来のために、自分自身のために宣言してください!

「地軸が不安定なまま、ポールシフトを起こすと地球と人類はどうなってしまうのですか?」と私は、不安な気持ちを

抑えきれず聞いた。

「人類はおろか、地球上の生物は、大部分が絶滅する可能性があります。人類は総人口の半分。地球は人類と共に、向上しているから、地球のアセンション、地球の向上はできなくなってしまうんだ・・・。過去なんどかチャンスがあったようだけど、今回で最後になるようなんだ・・・。」とKAZU。


「今回で最後って・・・。どうして最後になってしまうの?」と私。

「地球も生きているんだよ。何度もチャレンジしていくのに、疲れてしまうんだよ。それに、宇宙の法でも、今回で最後なんだと思う。」とKAZU。

「それに、地球に人類が住めなくなるということは、地球は人類にとって学びの場になる。学びというのは、カルマ清算のことを言うんだ。つまり、その学びの場がなくなるとうことは、地球も人類も成長が止まったままになってしまうんだ。供養する末裔もいなくなってしまったら、今までなくなった人たち、ご先祖様たちの苦しい想念も残ったままになってしまうんだよ。想念を浄化できるのは、人間しかできないんだよ。地球もそれを知っているんだよ。現代ニュースで報道しているように、多くの事件や事故も地球に住まう先祖が関連しているんだ。そのため、争いも多くなって来るんだ。人類も苦しむということは、地球も苦しくなるんだよ。」とKAZU。


私は、人間のエネルギーが地球の地軸に、そしてアセンションに影響していると知って、驚きを隠せませんでした。


「地球は、磁気を帯びているんだ。それに、ミニ地球の人間も磁気を帯びているんだ。磁気は、水を通しやすいから、水分によって変化が訪れるんだよ。人間の想念、人間の意識覚醒が地球の磁気を強くし、地軸を安定させるんだ。つまり地球が安定するんだよ。人間の想念にも種類があって、自分のエゴのために祈ったりするのではなく、純粋な思いが必要なんだ。現在は、ネガティブエネルギーが増大しているけど、そのエネルギーを消去するという概念ではなく、仮に消去しようとするとものすごい時間と労力が必要になる。。それでは時間がかかり過ぎるから、他の方法が必要なんだ。それは人類が意識覚醒することによって、プラスのエネルギーを増大させて包み込むことなんだよ。」とKAZUが続けて言いました。



地球と共にアセンションし、意識覚醒するためには、
自分の中のネガティブエネルギーとしっかり向き合わねばならない


「ネガティブエネルギーとは、マイナス思考のことだと思ってしまいがちだけど、

ネガティブエネルギーとは、どのような思考のことなの?」と私。

「ネガティブエネルギーとは、実は、EQで例えると、心の知能指数(喜怒哀楽の度数)の低いことなんだよ。最近の時代の風潮では、人々は何事も無かったように振る舞い、怒りを抑えて、喜び、悲しみを抑えて、楽しいこと、楽なことを選ぶ風潮がある。怒るよりも、喜んだ方がいい。悲しいことよりも、楽しいことの方がいい。という風潮がある。人間は、怒りと悲しみがあるから、喜びと楽しいことが増すんだよ。



反対のものがあるから、反対のものが生まれるんだ。


反対のものを無くそうとするから、反対のものも生まれてこないんだよ。



それでは、喜怒哀楽の ”” と ”” をとってしまうと、どうなる?

それは、同じように、”” と”” もなくなってしまうんだよ。



例えば、人間はお腹が空くから、食べ物がおいしいと感じる。それと同じなんだ。怒りや悲しみがないのに、喜びと楽しいことを求める・・・。つまり、これは、お腹かがいっぱいなのに、食べようとするのと同じことなんだよ。


そうしていくと、人間の自然な感情を無くそうとすることによって、ロボットのような無機質な外見だけが人間で、中身(心)が空っぽの人間になってしまうんだ。ロボットは、外からインプットされた指令にしたがって、自分のことだけたんたんと作業することができます。感情を無くすということは、自分のことだけやる、自分のことだけ考える人間になってしまうんだよ。まさに外見が人間の姿で中身がロボットそのものといっても過言ではないんだよ。」とKAZU。「人間は、悲しみと怒りの量が多いほど、喜びと楽しみの量も多くなるんだ。そして、悲しみと怒りの量が多い人ほど、他人の気持ち、悲しみや怒りが理解できるんだ。喜怒哀楽の度数、それが人間らしさの度数であり、それをコントロールできた人間だけが心の調和を取り戻し、地球と共にアセンションできるんだよ。」とKAZU。

宇宙論: 「大素の涙」
宇宙論: 「3つの月と3つの反対」


宇宙論: 「コズミックゲーム」

そんな話をしていた時、そして、”無機質”と”有機” というキーワードに気づき、だんだん解明できたとき、ふとテレビをつけてみると、テレビで中田英寿選手が 「どんなことがあっても、感情を見せないように振舞っていた。それから、うまく感情を出せなくなってしまった・・・。ぼくは自然な感情を取り戻すために旅に出るんだ」 というようなことを語っていました。それは、感情を殺してしまったために、無機的になってしまったことを表現しているのだと感じました。

「このことはアセンションにとって、とても重要なことなんだ。人間は、有機質が95%で無機質が5%で出来ています。それからも分かるように、無機質というのは、人間ではなくなるということになるんだよ。

アセンションするためには、”本来の人間に戻る” 必要があるんだ。感情も無く、表情も変わらず、しかめっ面をして、つんけんしてしまうマイナスの感情、が地球に伝わると、地球は空虚感に満たされていく・・・。逆に、何も問題がないかのように、ずっと笑っているのも人間らしくはない。人間には、喜怒哀楽の感情があるからの人間なんだ。」

とKAZUが言いました。

私は、その話を聞いて、個展のことを思い出しました。

その個展ではこんなことがありました個展を手伝ってくれたお父さんと子供の親子がいました。その子供は、宇宙アート「コズミックゲーム」を持ってくれていました。すると、まだ4歳のその子は、お父さんに向かってこう言ったのです。



「ぼく、人間になりたい!!」と。



そのお父さんに聞くと、「いつもは、ウルトラマンになりたいとか言っているんですが、びっくりしました!!」と言っていました。まさにこれは、宇宙アート「コズミックゲーム」とその子が共振して、心が解放されたために起こった現象だったのです。お父さんはどちらかというと、頭で動くタイプで、感情をうまく表現できていないように感じました。さらに、ネガティブな感情を受け入れず、ポジティブな感情のみを無理やり受け入れるようにする習慣があったようです。お父さんは子供に、「実は最近、子供と一緒に遊んでいるのに、お父さんは遊んでくれないと言われるんですよ。」と言っていました。これは、子供がお父さんに対しえて空虚感を感じていた結果です。


「人間は誰しも、無機質な人と付き合いたくはない。地球もそうなんだよ。今、地球は空虚感などのネガティブエネルギーに満たされつつあるんだよ。もし、付き合うことがあれば、私達人間も空虚感で満たされてしまう。それは、まるで、ネバーエンディングストーリーの”虚無の世界”なんだよ。まさに、今、地球には、無機質の人間、虚無が蔓延り、広がっていっているんだよ。」とKAZU。

私は、ネバーエンディングストーリの虚無が、世界に広がっていくのを思い出して、とても怖くなりました。


「人間は、悲しみと怒りの量が多いほど、喜びと楽しみの量も多くなるんだ。そして、悲しみと怒りの量が多い人ほど、他人の気持ち、悲しみや怒りが理解できるんだ。喜怒哀楽の度数、それが人間らしさの度数であり、それをコントロールできた人間だけが心の調和を取り戻し、地球と共にアセンションできるんだよ。」とKAZU。


「ネガティブな想念はどうすればいいの?」と私。

「ネガティブな想いを無くそうとするのではなく、ネガティブエネルギーを知り、悩みの原因を知り、自分を見つめ、過去から続いている癖を知り、カルマを知り、今世のやるべきこと、使命に「気づくこと」から意識覚醒がはじまるんだよ。魂に刻まれているネガティブエネルギーに気づき、それを解放できるように努力していけば、意識が覚醒し地球のアセンションについていけるんだ。」とKAZU。


宇宙チャネラーKAZUの宇宙メッセージは、知識ではなく、みんなの魂に刻まれた遠い過去からのメッセージなので、心に馴染みます。意識を目覚めさせる宇宙メッセージは、これから私たち人類がやるべきことを指し示し、普段の生活の中で実践できる内容です。

KAZUのメッセージを聞いて、不安な気持ちから希望の気持ちへと変わっていきました。まずは、自分にできることからはじめてみようと思いました。ほんの少しの希望が、大きな大きな希望になることを願って・・・。

そんな願いを込めて、この特集ページを緊急で作りました。

宇宙論: 「ハーモニー(動画版)」 現在、動画とメッセージは非公開




I face oneself.
自分と向き合うことを恐れなければ、必ず本当の自分に出会える!
そして、本物の人生を生きることが出来る。
あきらめないで、今世はたった一度きりの人生だから・・・



地球がアセンションしたら、人類はどうなるのか?

淘汰される人間と救われる人間。アセンションについていける人間。

宇宙論: 「宇宙の本源」

「地球の次元があがったからと言って、勝手に人間の次元が上がることはないんだ。

アセンションとは、勝手に次元が上昇するのではなく、

次元が変わる、つまり次元が移行することなんだ。

だから、何もしてしていない人はついてこれなくなる。自動的に対応できなくなるんだよ。

努力した人だけが、一緒にレベルアップするんだ。

この波に乗れるかどうかは、これからの取り組みにかかっているんだ。

情報を知っただけ、ヒーリンググッツを持っているだけ、何でも他力本願、あらゆるものに願掛けをしていくと、自分自身の次元が上がることは無いんだ。

そこを勘違いしていはいけないんだ。

人間は、ひとり一人違う。だから、ひとり一人の実勢にかかっているんだよ。

また、ネガティブエネルギーとは、自分が気づかないうちに人に迷惑をかけていたり、

地球に迷惑をかけている、間接的な害もかなりのネガティブエネルギーなんだ。

アセンションは、日の出と日の入りみたいなもので、自然に通過していくんだ。

それについていけるかどうかなんだよ。

地球の次元が変われば、周波数が変わるんだ。

それは、まるでワープするようなものなんだ。

だから、その時、自分のことだけ考えていたり、

直接的、間接的に害を与えたり、していては、ついていけない。

頭が痛くなったり、ウィルスにやられたり、するんだ。

惑星の位置も変わるんだ。

人類が住める地球は、最後の惑星なんだ。

そして、電気信号が変わるから、今まで常識だったことが、常識ではなくなるんだ。

正しいと思い込んでいたことが変わるんだ。

人間は、肉体・精神・魂を向上させる必要があるんだ。

そのために、スピリチュアルマガジンKAZUARTでは、肉体・精神・魂を向上させる15分野の情報を提供しているんだ。

アセンションについていくためには、それだけ必要なんだよ。

偏ったエネルギーのバランス、全部をバラバラにさせて、不調和を生み出しているんだ。

それが、遺伝子に組み込まれているんだ。

現在、人間の遺伝子は2つと言われています。アメリカでは、3つ見つかっている人もいると言われています。

その遺伝子を本来の12本に戻す必要がある。

アセンションまでに、いろいろな取り組みをしていない人は、

遺伝子が傷ついているから、肉体や精神が侵されてたりするんだ。

偏った人間は、淘汰の対象になり、浄化される。

もし、地球に住めなくなった状態になったとき、

魂だけ救われる人、閉じた空間に入り、抜け出せなくなる人に振り分けられる。

その淘汰の選別はすでに始まっている。
人類が大切にするべき点は魂の救済なんだ!

地球は、ひとり一人の意志を確認している。

きれいなことをならべても地球には、ばれてしまっている。

これを見ている人がその60万人のひとりであることを願ってる。

新しく生まれ変わる地球と共に、新しい次元へ移動できるようがんばることなんだ。

人間の想念は、地球をも、動かせる力があるんだから・・・。

まず、自分自身にコミットするからはじめるんだ。

そこからがスタートなんだ。そして、自分自身のことを魂レベルで知ることが大切なんだ。」とKAZU。



なぜ、今 アセンションにクリスタルが必要なのか?

意識を解き放ち、魂に刻まれた情報を呼び覚まし、地球を輝かす。

レムリアンシード
クリスタル

スピリチュアルマガジンKAZUARTを公開するにあたって、必要なカテゴリーを考えていた時、KAZUがこう言いました。

「これからは、クリスタルなどのスピリチュアルなグッツを持つことも大切になってくるんだ。」とKAZU。

「それは依存にならないの?」と私。

「自分自身でがんばるには、制限が多すぎるんだ。クリスタルのサポートを受けることによって、意識覚醒する速度が速くなるんだ。」とKAZU。

「なぜ、クリスタルなの?」と私。

「クリスタルにはエネルギーと情報があるんだ。それは色や形などで違ってくるんだ。
クリスタルも人間と同じで、十人十色で、同じように見えるクリスタルや加工してあるブレスレットも一つ一つ違うんだ。
そしてクリスタルの情報は心に作用して、クリスタルのエネルギーは体に作用するんだ。

今現在、みんなが持っている情報は、コピーされた情報で、断片でしかないんだ。
それが、魂に刻まれていく情報なんだ。

現代人のほとんどの人の情報は捻じ曲げられたり、反転されているから、マスター情報からのインプットが必要なんだ。

鉱物(クリスタルの原石)そのものはコピーされたものではなく、地球のオリジナル(宇宙の一部)だから、正確な情報を持っているんだ。
だから、クリスタルでも人工的に作られたものと、天然のものとでは情報がまったく違うんだ。

例えばヒマラヤ水晶ならヒマラヤの情報が刻まれ、日本の水晶なら日本の情報が刻まれているんだ。
エネルギーそのものも、その土地で採れたもので違ってくるんだ。

鉱物の中でもクリスタルは非常に純度が高い。
それだけ情報の純度も高かくなる。

これが一番大切なことなんだけれど、意識覚醒するためには、真実に気づいていくことが大切なんだ。
クリスタルには、意識覚醒へと導く真実の情報が刻まれている。
それを遺伝子レベル、魂レベルで気づいていくことが必要になってくるんだ。

クリスタルの中の虹(レインボー)、クラック、欠けなども重要な意味を持っている。
見た目で判断すると、真実が掴めなくなっていく。
真実を見たいのなら、エネルギーそのものを感じ取ることが必要なんだ。

欠けいたりすると、クリスタルが本来記憶している情報の損失はあるけど、その欠けが見た目ではわからない ”スイッチ” になっていることもあるんだ。

自分の中には持っていない情報をクリスタルは持っていて、クリスタルが教えてくれた情報のひとつ一つを紐解いていくことで、
メッセージを組み立てて、一つのまとまった構成を作り上げると、すべてが繋がっていくんだ。
それは、まるで記憶装置のようなものであり、ホログラフィーされることなんだ。
クリスタルを持つことによって、人生のシンクロニシティが変わってくるようになる。」とKAZU。

「自分に合うクリスタルはどうやって見つければいいの?」と私。

「自分と共鳴するクリスタルの持ち手になることが大切なんだ。
共鳴した分、クリスタルは情報を教えてくれる。
それは夢の中だったり、普段の生活の体験の中に起こってくるシンクロニシティからだったり・・・。
それを見逃さないようにすることが大切なんだよ。
必要なタイミングでクリスタルの持ち手になり、必要なタイミングでメッセージを受け取っていくことがとても大切なんだ。」とKAZU。


「共鳴するってどんな感じなの?」と私。

「そのクリスタルをふと見た瞬間に惹かれたり、クリスタルの中の虹や、形や、光や欠けなどに惹かれる、自分に話しかけているように感じたり・・・。
そんな風に感じたら、クリスタルと共振しているということなんだよ。
それは自分の現在の状況によって必要なクリスタルが違ってくるんだ。

宇宙の流れに沿って、アセンションへ向けて共に歩むクリスタルを持つこともとても重要なんだよ。

また、現在の地球ではネガティブエネルギーが充満してしまっている。
クリスタルを持つことで、それをブロック(防御)したり、エネルギー場を作ったりすることができるんだ。
だから、常に身につけられるブレスレットやペンダントをしておくことが大切なんだよ。

それにクリスタルは普通の鉱物ではないんだ。
クリスタルは、周波数が一番安定していて、調和的な分子構造を持っているんだ。
クリスタルの主成分は、ケイ素で、科学の分野では、それは半導体としての役割りを持ち、電気を通す伝導体になったり、電気を通さない絶縁体になったりする物質になる。

それに、水晶に圧力がかかると電圧が生じる。
それが、オーロラの現象なんだ。

そして、水晶に電気を流し結晶を振動させて、テレビとかラジオとかの周波数をコントロールしたり、クオーツ時計の発信器プレートとか、水晶振動による通信機とか、パソコンのメモリーとかになって、情報の記憶、情報の伝達として重要な役割りを担っているんだ。

よく、巨石が通信装置になっていたとか伝説があるけど、そういう重要な意味もあるんだよ。

そして、ケイ素にはエネルギー変換をしたり、光を吸収する性質も持っているんだ。
だから、虹は水(水分)と水晶にしか現れないんだ。
この現象は光の吸収と関係がある。

白は7色の虹の色が重なっている。
だから、透明な水晶は全ての色を含み、光の色によっていろんな水晶の色が出ているんだ。
だから、自分と対応する色のクリスタルを持つことで、その人特有の調和の取れた周波数に整えてくれるんだ。

クリスタルをピアノで例えたら調律師に似ている。
調律がちゃんとされたら協和音になり、調律がちゃんとされなかったら不協和音になったりするんだ。

例えば、クリスタルは生きているから、浄化しなかったりすると、クリスタル自身も不協和音になってエネルギーが弱くなったりするんだ。
人間が温泉に入ると、パワーが復活するのと似ている。

自らが協和音を出し、クリスタルと共にメロディーを奏で、旋律することで、地球と共鳴し、アセンションへと共に歩んでいけるんだ。」とKAZU。




人はそれぞれ、魂に刻まれた記憶、役割りがあります。
なんとなく惹かれるクリスタル・・・。
それには、かならず意味があるのです。
物質や生命は、固有の振動を持っていて、同じ周波数の振動だと共鳴が始まります。
あなたの本来の意識を覚醒させるためには、クリスタルとのバイオレゾナンス(共鳴振動・生体共振療法)によって、体の共鳴振動を元に戻し、自然治癒力を高め、遺伝子(DNA)レベル、魂レベルでの取り組みをしていくことが大切なのです。
詳細はこちら


編集後記 人類へのメッセージを今に伝える日常の中のシンクロニシティ

この宇宙メッセージの背景には、地球の進化を見守る宇宙人たちからの影響、他の惑星からの影響があるようです。この宇宙メッセージは、私たちの意識の進化をうながすためのメッセージなのです。

この ”超緊急特集” の記事を完成し、布団に入り、眠りにつこうとしたまさに、その瞬間、「プルルル・・・、プルルル・・・」 と電話が鳴ったのです。そのときの時間は、朝方4時30分。宇宙存在を感じずにはいられませんでした。

このサイトの制作や、私達がやっていることは、シンクロニシティにはじまって、シンクロニシティに終わるんだということがわかってきました。

なぜか、やりたいという感覚ではなく、やならなけばならないと感じる。役割を果たさなければならないという使命感がそうさせるのかもしれません。役割があるから、異常なほどのシンクロニシティを通じて、メッセージが送信されてくるのかもしれません。このサイト自体を作らされているといったような感覚が正しいように思います。


私たちは、時に、メールという媒体で宇宙メッセージを受け取ったり、脳に送られてくる電気信号で受け取っています。それを何度も何度も連続するシンクロニシティを通じて、形にしていっています。それから、シンクロニシティに沿って行動していくと、つじつまが合うようになっていて、必ず重要な任務を遂行していることに気づかされます。

このページも、何度もやってくるシンクロにシティの連続から制作したものです。直感に従い、メッセージ通りに動けば間違いない。遠くにいて遠くではない、宇宙存在たちの声が聞こえてくるようです。これらの情報を単なる情報だと思わずに、アセンションに必要な情報を宇宙存在を含む、あらゆる存在たちの恩恵から成り立っていることを忘れないでいてください。

さらに、わたしたちは幼い頃から産まれた場所も、住んでいる場所が違うにもかかわらず、UFOや宇宙存在を身近な存在として、同じように感じていました。結婚して数年後くらいにこのことが分かりました。

宇宙存在たちも、地球を含む惑星たちも、誰もあなたの意識覚醒をコントロールすることはできません。大切なのは、あなたの意識覚醒、あなたの実勢、努力、意志そのものにかかっているのです。信じるか信じないか、意識覚醒するかしないかは、あなたのチャンスを掴めるかどうかの感覚にかかっているのです。

私たちは、伝えることしかできないのです。ここであなたに出会ったことは必然だということであり、あなたを導いてくれている存在がサポートしてくれていることを感じ取っていただきたいと思います。この時代に生まれてきた者同士で共にアセンションできる日を楽しみにしています。

宇宙チャネラーKAZU&ヒロミ



60万人の意識覚醒コミュニティ

目標はただ1つ。2012年までに60万人の意識覚醒。地球と共にアセンションできる人に捧げます。

あなたの地球への熱い思い、
自分自身への意識覚醒への本気の想いを今、宣言してください。

↓ ↓ ↓ ↓ ↓
地球のアセンションのために「60万人の意識覚醒」コミュニティ
地球の未来のために、自分自身のために宣言してください!



意識覚醒に関連するページ

スピマガ通信
読みながら意識覚醒される!

真実の情報を知り、本当の自分に気づけば、意識が覚醒し始めます。真実の情報を、一緒に分かち合いましょう!意識覚醒に必要な情報を、一緒に学んでいきましょう!
意識覚醒 体験記
あなたが”真実”を知り受け入れ、あなたが”意識覚醒”することです。

意識覚醒 初心者の主婦兼会社員の「スピ子」さんが自らの意欲、はたまた色々な周りの環境に影響を受けながら意識が目覚めていく体験奮闘記。
意識覚醒カウンセリング
たった数回のメール相談で、”あなたの視点と意識が変わる”
スピリチュアル リーディング

チャネリングにより、魂に刻まれた真実を知る、気づきのチャンス!
宇宙アート
魂に刻まれた、あなたの真実とは!

宇宙アートでスピリチュアルな気づきへ、そして宇宙意識へ
レムリアの星
共振するクリスタル、それは意識を開く鍵

クリスタルと共にアセンションへの道を歩む。意識覚醒を目指す人たちの元へ行く、意識覚醒クリスタル。
スピリチュアル十戒
意識覚醒するための行動基準

できることからでいい。何か1つからでもいい。気づいたことからでもいい。大切なことに気づいてくれることを願って。


2012年12月22日に関する動画

http://www.youtube.com/watch?v=11iCmzGnOI8
http://www.youtube.com/watch?v=YomEEicpxcc&feature=related
http://www.youtube.com/watch?v=D6wI3Pbolbw&feature=related
http://www.youtube.com/watch?v=-wIMRV-NjsY&feature=related
http://www.youtube.com/watch?v=YSg8ouxZOy8&feature=related
http://www.youtube.com/watch?v=HCumFJjPr8s&feature=related
http://www.youtube.com/watch?v=ecTE6lXI-m0&feature=related
http://www.youtube.com/watch?v=gZUzFYwZlXA&feature=related
http://www.youtube.com/watch?v=MXAL7cDYTpk
http://www.youtube.com/watch?v=V5MS5Odp2qQ&feature=related
http://www.youtube.com/watch?v=w-prt5d6m6s
http://www.youtube.com/watch?v=IbpER_qKkcI
http://www.youtube.com/watch?v=FV5qTogCeno
http://www.youtube.com/watch?v=aeUveM55tF4&feature=related


惑星ニビルに関する動画

http://www.youtube.com/watch?v=82J3Ip94UyU
http://www.youtube.com/watch?v=w0tNd8H_pn0
http://www.youtube.com/watch?v=gV3RzRiRLz0
http://www.youtube.com/watch?v=x8k3Pz_lUuY&feature=related


地軸の傾きについて

太陽系に属する地球は、地軸を中心に回って、約23.4度傾いて自転しています。そして、傾きながら太陽の周りを回っています。



地球の1年間は宇宙空間から見ると、太陽光の受け方は地域ごとによって違います。日光の受け方は季節によって違いがあるように、影によって、変化がみられます。

例えば、冬は影が長く、夏は短いように、影の短いときの方が太陽からたくさんのエネルギーを受けています。だから夏は暑いのです。逆に冬は、影が長くなるので寒くなります。

地球に光が入ってくるのは太陽のおかげですが、太陽のの大きさはというと、太陽の直径が地球の直径の約109倍もあるんです。ビックリするような大きさですね。また、よく知られていることで、太陽の表面には比較的温度の低い ”黒点” と呼ばれる黒い部分があります。

太陽の動きの地球の四季における地軸の傾きと昼と夜の変化

冬至と夏至は地球の公転面を真横に見ると、ちょうど昼の長さ夜の長さが半分ずつ見えます。ちなみに日本の冬至を昼と夜でみると、昼の長さが約10時間、夜の長さが約14時間になります。



地球から太陽を見ると、太陽は東から昇り、南を通り西へと沈んでいきます。早起きをして朝日を見に行くと太陽のパワーを感じることができますよね。その太陽が真南に来たとき太陽の高度は最も高い位置に来ます。上図にあるように地球が太陽の周りを北極星(N極)の方から見て反時計回りに公転する際に、地軸を一定の角度の約23.4度傾けて公転しているために起こっています。23.4度という角度は、夏至と冬至の太陽の南中高度の差からわかります。

以下は南中高度の計算式です。
90度 − 観測地点の北緯 = 春分・秋分の日の南中高度
夏至の日の南中高度は春分秋分の日より23.4度高い
冬至の日の南中高度は春分秋分の日より23.4度低い

日本には四季おりおりの美しい表情があります。それらは太陽と地球の動きに密接に関わっています。例えば、太陽は季節によって南中高度や日の出・日の入りの位置を変えていきます。以下に、二至二分(春分・夏至・秋分・冬至)の様子をまとめてみました。
春分
3月21日頃
日の出の位置は真東になる。
南中高度は 【 90度−観測地点の北緯 】 となる。
日の入りの位置は真西になる。
昼と夜の長さがほぼ等しくなる。
夏至
6月20日頃
日の出の位置は一年のうちで最も北よりになる。
南中高度は一年のうちで最も高くなる
南中高度は 【 90度−観測地点の北緯+23.4度 】 となる。
日の入りの位置は一年のうちで最も北よりになる。
秋分
9月20日頃
日の出の位置は真東になる。
南中高度は 【 90度−観測地点の北緯 】 となる。
日の入りの位置は真西になる。
昼と夜の長さがほぼ等しくなる。
冬至
12月20日頃
日の出の位置は一年のうちで最も南よりになる。
南中高度は一年のうちで最も低くなる
南中高度は 【 90度−観測地点の北緯−23.4度 】 となる。
日の入りの位置は一年のうちで最も南よりになる。

透明半球を用いた太陽の観測方法

◆太陽の観測方法◆
太陽の位置を記録する方法には、
直接方位と高度を記録する方法、
透明半球を用いて記録する方法、
記録板に棒を垂直に立て、棒の影の先端の動きを記録する方法
の3つが一般的です。



上図のように透明半球を用いて、太陽と半球の中心を結ぶ線と地面の間にできる角が太陽高度を現しています。

先ほどにもありましたように、太陽の南中高度が最も高くなるのは夏至の日です。夏至は真東より北から日が昇り、真西より北に太陽が沈みます。晴れた日では19時半頃まで空が明るいのはこのためです。

真東から太陽が昇り、真西に太陽が沈むのは、春分・秋分の日です。この日の太陽の南中高度は、【 90−観測地点の緯度 】 で知ることができます。

太陽の南中高度で高度が最も低くなるのが冬至の日です。冬至の日の出は上図のように真東より一年のうちで最も南に、日の入りも真西より一年のうちで最も南よりになります。だから寒い季節になると、日が落ちるのが早いのはこのためです。


2012年12月22日 意識覚醒 豆用語辞典

■太陽系 → 太陽系とは、とても大きくて重い星である太陽を中心とする天体系で、その引力を受けて運動している天体のこと。中心の太陽は、自分自身で燃えて光と熱を放出している。太陽系には、太陽のまわりを公転している水星、金星、地球、火星、木星、土星、天王星、海王星の8つの惑星や彗星、そして、惑星のまわりを公転している衛星(地球の衛星は月)がある。

■太陽フレア → 太陽フレアとは、実はX線で見てみると、さまざまな活動現象を起こしている。フレアもその一つで、太陽の大気中に蓄えられた磁場のエネルギーを消費して、数億度にも達する超高温プラズマや光速近くまで加速された粒子を爆発的に生成する、太陽系でもっともパワフルな爆発現象。

■意識 → 意識とは、ある物事に気づくこと。また、その心、感知、知覚のこと。自分のことだけを考えている人は、他へ意識を向けることはできない。地球の心を感じて、はじめて意識を向けたことになる。意識をそのもの自体に注入できるかどうかである。

■覚醒 → 覚醒とは、過ちや迷いに気づいて目をさますこと。人は生きていくと様々な情報が脳の中にインプットされていく。その中には、ある種のコントロールによって植えつけられているものが多い。それらのコントロールから抜け出すには、過ちを認め、反省することが覚醒につながる。

■宇宙空間 → 宇宙空間とは、マイナスとプラスが同居する可能性を秘めた空間であり、常に相対的なものが存在している空間。また、宇宙空間には「見える物質」と「見えない物質(ダークマター)」と「謎のエネルギー(ダークエネルギー)」の3つが存在している。

■電気 → 電気とは、原子のもつ粒子に、電気的な性質をもつ正電荷と負電荷がある。つまり、電気は大きく静電気と動電気とに分類される。物質を構成する最小単位は原子で、中心となる原子核と、その周囲を回転する電子から成っている。原子核の中にある陽子はプラス、電子はマイナスの電気を帯びている。これを帯電状態という。この帯電状態の物質は電荷を持つといい、その大きさの単位はQ(クーロン)という。多くの物質は、陽子も電子の数は一定で、電子は原子核の周囲を回転するだけど、何かの拍子に軌道を離れる場合があり、この軌道を離れた電子のことを自由電子という。したがって、電気とはこの自由電子の動きをいう。

■惑星二ビル → 米英蘭の共同プロジェクトとして赤外線天文衛星IRAS(アイラス)が1983年1月に打ち上げられた。IRAS(赤外線天文衛星)は、地球の衛星軌道を周回中、オリオン座の方角に巨大な謎の天体を発見した。サイズは木星の2倍くらい、距離は地球からもそう遠くなく、太陽系に属する天体と思われる。この謎の天体の地球からの距離は約500億マイル(約800億キロ)と計算されている。この天体は、火星と木星の間を交差して、公転周期3600年(宇宙チャネラーKAZUの予言では35XX年)という巨大な楕円を描く惑星ニビルがアヌンナキの母星といわれている。再接近時の軌道は地球と火星を交差して大きな楕円軌道を描く。太古にシュメール文明では、太陽系の外から惑星二ビルがやってきて、そのとき太陽系を横切ったために、惑星の破壊や衛星の剥離や軌道の変化があったことを伝えている。

■磁針(じしん) → 磁針とは、磁気コンパスで、自由に回転できるようにした針状の永久磁石。羅針ともいう。

■真実 → 真実(目に見えないもの)とは、うそいつわりのないこと。ほんとうのこと。真実を見るためには、心の目が必要になる。



I face oneself.
自分と向き合うことを恐れなければ、必ず本当の自分に出会える!
そして、本物の人生を生きることが出来る。
あきらめないで、今世はたった一度きりの人生だから・・・



あなたの地球への熱い思い、
自分自身への意識覚醒への本気の想いを今、宣言してください。

↓ ↓ ↓ ↓ ↓
地球のアセンションのために「60万人の意識覚醒」コミュニティ
地球の未来のために、自分自身のために宣言してください!








●記事のタイトル
●お名前
 (ニックネーム可)
<全角入力>
●メールアドレス <半角英数字入力>
●アンケート 性別は  男性  女性
年齢は 
都道府県は 
このサイトをどこで知りましたか? <全角入力>
●お便りのタイトル <全角入力>
●お便りの内容


ご記入内容をよくお確かめの上、「投稿する」ボタンを押してください。